angie10

中央区 「アンジー」さんに行ってきました♪

こんにちわでございます。

皆さまお盆休みはいかがお過ごしでしたでしょうか???
私は企画の為に用意した3台目を用意して、なんとかご依頼頂いたお店の体験を回り終えました。

今後はそんな体験談を織り交ぜながら書いて行こうかと思います。

さて今回は「アンジー」さんにおお邪魔致しました。
サイトにご掲載頂いてから幾度とお邪魔していますが…

【お店詳細】

住所:札幌市中央区北3条西30丁目1-16

TEL:011-300-7711

HP:http://angie.iinaa.net/

Blog:http://ameblo.jp/angie710/

Eメール:angie_healing@yahoo.co.jp

『予約の際に何をご覧に?』の際に毎回『札幌マッサージ情報局』と答えます(・◇・)ゞ
この辺で私のサイトからの来客が少なく身バレしそうですが、いまだに入店可能なので、毎回ホッと安心します。

毎回優しい電話対応だと感心致します。
初めて行った時には、近くのTUTAYAすら探せず、何とか駐車場に着いてから、若干遅れ気味な私に優しくお店までナビゲーションしてくれました。

今回は120分コースをチョイスしました。
担当して頂いたスタッフさんは、30代の髪の長い細身の女性です。

ん~ん、私の記憶が…正しければ多分4~5年前に違うお店でお会いした事のあるスタッフさんですが、店名もお名前も出てこない失礼な記憶力と、「アンジー」さんでは初めて担当して頂くので、お互い「はじめまして」のご挨拶。

椅子に座り料金を手渡します。
この時私は毎回、棚にある新規シートに目線が行きます。
私が掲載店になって頂いてから、しばらくしてお店に行った時に記入した際大手サイトさんのお名前が♪

今は新規シートを書くことはないのですが自分のサイトが有るかな~と、どの店の新規シートを観てしまいます。
無い時は、まだまだ弱小サイトなので「サイト閲覧者様」と「掲載店様」の為に頑張らなければと思います。

お部屋は1Rタイプになり、施術ベットになります。
私はあまり気にしないのですが、お部屋にはエアコンも完備されているので暑い日でも安心です。

足裏からの施術、後の時点で有る程度経験を積んだ方だとわかるので安心です。
お店のPRポイントでもある手の温もりを堪能します。

手の流れ、特に手を引く、納める時もしっかりとしており、最近よく言われる、ナデナデマッサージとは違います。
足裏、ふくらはぎ、太もも、足を曲げての施術としっかりと時間をかけて、お尻、腰、肩甲骨、肩周りと、
この頃には大分ウトウトとしておりましたが、

「それでは仰向けに…」と言うお声掛けで意識を取り戻します。
仰向けから少しお話をさせて頂き、やはり以前違うお店でお会いしたのだと話も弾み、マッサージの上手さも納得行くものでした(●´ω`●)

30分延長をお願いして「久々にメンズエステらしいマッサージを堪能しました」とご挨拶をして店を後にしました。

 

その後同じスタッフさんに入らせて頂いてますが
うれしい事に「アンジー」さんは指名料が「無料」なのです♪

お気に入りのスタッフさんに無料で入れるなんて

なんとお得で、申し訳ない感じが少しします(笑)

taikenndann222

久々に白石区のあのお店に行く

久々にあのお店に行こう~と
なんかネットで結構高評価だった為に、オープン後なかなか予約がうまい具合に取れなかったので多分2カ月ぶり位の訪問になります。

それでもなかなか希望の時間に予約が取れなかったので、近くのイーグルで1勝負
イーグルさんの向かいのカレーでも食べようかと思いましたが、カレーの匂いを付けて行く訳にもいかないので。

マドマギなんて暇つぶしに打つから…差し迫る予約時間と、収支の計算をするハメに…プラス2本で切り上げる。

まあ延長代にはなったかな(笑)

で、お久ぶり~のご挨拶。
ま~知る人ぞ知るって方ですよね。

しかし綺麗なお店、いやおしゃれなお部屋だなと毎回思う。

今回は120分をお願いしております。
久々すぎて、何やってたんですか~の会話で一盛りあがり。

「なかなか予約取れなくて…」なんて話したら
ちょっと面白い話を聞きましたが…話せないな(●´ω`●)

なんとなく勝手に私は打ち解けているのでざっくばらんに話します。
第一印象は気が強いのかな~とも受け取れますが、話すとこれがまた気さくな方です。

マッサージはやはり歴があるだけに上手いですね。
お尻のあたりが特に。

個人的にですが、お尻、腰、肩や肩甲骨あたりの時間のかけ方が上手い人が好きです。

そしてうつ伏せが終わり仰向けです。
この辺も最近では味わえない手技の数々です。

ん~人当たりも良いし、技術、手技もしっかりしてる
(新規訪問時でも警戒というか、探り、手抜きという感じのものをうけませんでした。)

この辺の総合的なものが、なかなか予約の取れない店の訳なんだな~と感心します。

で、お時間終了なんですが、いつも一生懸命で悪いので、延長入れて雑談タイム!!
(悪いなら、さっさと帰れ!!!!!って思う自分も居ますが…居心地がいいもんで)

お店が好評な訳だな~と思いつつ、
イーグルでマドマギを観たら、3箱出されて継続中でした…

カレー食べて帰りました。

tsumugi

札幌メンズエステ紬(つむぎ)

引用先:札幌メンズエステ 投稿体験談

 

メンズエステは出張タイプが多く、このお店はマンション型。

他店との比較はできませんが、なかなか高層マンションで

施術を受けられることは少ないかと思います。

こんなところに住めたらいいのにと思わせる広い部屋で清潔感もありました。

女の子の対応も常に優しくて、癒されます。

男性のマッサージ師さんとはまた違うむくもりを感じました。

少し予約が取りづらいので、その点だけ改善されてくれば、

また行きたいと思えるお店でした。

HP:http://www.salon-tsumugi.com/sapporo/pc/

体験談 中央区のお店まで~

こんばんわ♪
局長でございますφ(.. )

なかなか体験談が書けなくて申し訳なく思っております。
前回のBlogにて体験談を書かさせて頂けるお店を募集しましたら、なんとΣヾ( ̄0 ̄;ノ

数件のご依頼を頂きました!!!!
我ながら驚いて信じられない!!! ドッキリ!?(つд⊂)ゴシゴシ
とまだ信じられませんが、先週末から匿名にてお店を回っております。

今回の体験談は、たまにご連絡を頂く読者様にご紹介した店ですが、
つい先日、お礼のメールを頂いた時に…

そういえば…このお店の体験談を書いた事ないな~と思い書いてみようかと

個人経営サイトを開いてから、体験談がソフトになりすぎているというご指摘も受けたので(ノд・。) グスン

たまには店名を伏せて
以前の様に書いてみようかと思います。…この後も依頼された体験レポも書いて行かなくてはいけないので♪

今回訪問したお店は、中央区の狸小路周辺のお店です。
実は既に3~4度は行っています。

・お相手して頂いたスタッフさんは細身の髪の長い30代。
・施術台でのマッサージ
・お部屋は1DKタイプ

はじめましてのご挨拶。
料金を支払い後にシャワーを浴びて、紙パンツを手渡され、着用しますが最近は紙パンツ店多いですね(笑)

紙パンツが思いの外、小さい(‘д` ;)
私自体は小物なはずですが…物がね(ノд・。) グスン
ん~体格の良い方や、でっかいお宝をご持参の方は絶対に入らないでしょう!

『さては…既に小物と見極められて紙パンツを用意したのでは?』
『まさか…収まらない殿方には紙パンツ不要なのでは?( ̄▽ ̄;)!!ガーン』

なんて事が頭を過ぎる…事はありません(笑)

そして残念なお知らせと言えば…
そんな小さい紙パンツにきれいに収まる私…(p_q*)シクシク

しかし、そんな事で戦意消失してはいけません。

が…紙パンツ着用店の9割は「カエル足」と「四つん這い」、「密着系マッサージ」がない!!
と、とある有名ブロガーさんが書いてた
のを思い出しましたが、1割に期待します。

まあ、実際は私も紙パンツを神パンツまで昇華させたお店は、札幌では1店舗しか知りません(・∀・)つ

男ってこんなもんです。

うつ伏せスタート。
特に会話は無いのですが、要所、要所で力加減や体勢を気遣ってくれます。
カエル足、四つん這いは有りません。
ストレッチが少し織り交ぜていました。

流石、有名ブロガーさんの言われる事は…当たるのですね。

その後仰向け、途中で椅子に座り肩と頭のマッサージ。
この辺が少し、落ち着かない感じがしますね。好み的には、最初にあるか、最後に落ち着きながら有ると
良い感じだな~と思いながら施術を受け、

また施術台に戻り、
ここからがソケイ部の始まりですね~

さて皆さんは
仰向けになってからはどの様な対応なのでしょう??

他のブログを観ると千差万別で面白いですよね~

・受身で待ち構える。
・駆け引きを楽しんで糸口を探る
・嫌われるの覚悟でオイタ
・冗談交じりにお尻を触ってみた
・初回は良客として印象を与え2回目が勝負

等など
正解の登山ルートを模索するクライマーの様

そして連想し私が毎回頭を過ぎるのは
「絶頂モードを目指し、崖をよじ登る轟番長」です(笑)

まっそんなこんなで私も軽くアプローチ開始。
正解登山ルートを見出す事に成功しました。

最近は行きつけの店か、掲載店をローテしているので久々に新鮮な感じがしたのを
覚えています。

皆さんが行きつけの店が有りつつ、また違う店を探してしまう感覚がわかる感じがします。